狭窄症の二度の手術が無駄に思えてきました

以前、脊椎管狭窄症と診断され、二度の手術を受けました。一度目の術後はとても快適だったのですが、しばらくするとまた痛みが出始めたため、二度目の手術を受けたのですが、それでもすっきりと治ることはありませんでした。

手術をしても痛みが良くならない原因は何だろうと真剣に考えたり調べた結果、「まこと整体」にたどり着きました。そこではじめて緊張性筋炎症候群という症状があることを知り、先生にこの症状について書かれた本を貸していただきました。読めば読むほど自分と同じ症状の人がいることを知り、二度の手術は無駄だったのではないかと思うようになりました。

先生の施術は本当に的確で、もっと早く、手術をする前に出逢っていれば良かったと思いました。今では強い痛みがぶり返すこともなく、ごくたまにピキッと痛みを感じても、先生の言うように気持ちを切り替えて別のこと、楽しいことを考えるようにするといつの間にか消えています。腰痛ではもう病院へいくことはないと思えるようになりました。